2011年11月16日水曜日

ザクセン選帝侯


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興奮の世界バスケデビューから一夜あけ、健吾(オニイ系)から着信。
「水曜日の30日、アメリカ戦まだチケット取れるらしいんだけど、どーする?ノビツキーも出るよ。」
「行きましょう!」
というわけで、再び参戦決定。

その日は、大好きなダーク・ノビツキーのドイツとアメリカ、前に見たギリシャとフランスが登場。
まず前座がスタート。
ギリシャの完勝。ずっとギリシャペースで試合終了。

さあ、ドイツ×アメリカ。
アップからなんか違う。ノビツキーは淡々と遠距離砲をことごとくリングに通す。
アメリカの20代前半の若者達はやけに遠い3Pと、むだに豪快なダンクを披露。健吾(華の舞社員)のデジカメ攻勢もここで最高潮を迎え、撮った動画を眺める様は、運動会のお父さんのようでした。

ドイツはしっかりインサイド固めてアメリカはものの見事にそれにハマって外から外しまくる。
でもなんだかんだ個人技でねじ込むから、点差は全然開かない。
そして、後半のアメリカの守備。ものすごいプレッシャーでドイツのシュートが外れ、頼みのノビツキーもなんだか不調。そしてファールがかさむ。
ドイツ自滅。
2m13cmにしてスリーポイントコンテスト優勝男ノビツキーの不調が残念で仕方なかったけど、とにかく派手なアメリカが楽しかった。

まあ、健吾(もう書くこと無い)のおかげで、ずいぶん楽しめました。

バスケに現を抜かしている間に、移籍市場は閉まってました。
アシュリー⇔ギャラス+金
レジェス⇔バプティスタ+金みたいになってました。
まあいいか。伊藤君はどうなるのか。

まあ、日ハム調子いいのでよしとします。目指せ一位通過。




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プログラム見ても、全然小さくない中国で一人だけ頭が飛び出る彼。
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淡々としたドイツ代表。地味だけど遠距離砲が次々とリングに収まる様は特撮のよう。
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はい、きましたスター軍団。練習嫌いっぽい感じがよく出ていました。
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スコアはこんな感じ。圧勝ですね。
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